一時払終身保険 無配当終身保険



特徴  準備は万全ですか 
保険料をご確認したい場合   死亡・高度障害保険金額コース【保険料表】 
  一時払保険料コース【保険金額表】 

特徴

一時払終身保険の特徴

特徴1
一生涯の死亡保障を準備できます。
保険料のお払込みはご契約時の1回だけで、一生涯の死亡保障を確保できます。
万一の場合、保険金を年金の方法でお受け取りいただくこともできます。
年金支払特約の付加が必要です。
年金額は保険のご加入時点で定まるものではありません。将来お受取りになる年金額は年金基金設定時点の基礎率等(予定利率・予定死亡率等)に基づいて算出されるものです。

ご契約例 【50歳男性、一時払保険料500万円プラン】

ご契約例

特徴2
一生涯の死亡保障に代えて一括して資金をお受け取りいただくこともできます。
ご契約後に現金が必要になった場合、ご契約を解約することで一括して
資金(解約返戻金)をお受け取りいただけます。

※解約された場合、その後の保障はなくなります。

解約返戻金額例 (一時払保険料500万円プランの場合)

男性
解約返戻金額例

女性
解約返戻金額例
※ご契約後短期間で解約されると解約返戻金が一時払保険料を下回る場合があります。
※解約された場合、その後の保障はなくなります。
※返戻金については小数点第2位を切捨てしています。

■保障内容について
保険金 お支払事由 お支払額
死亡保険金 被保険者が死亡されたとき 保険金額
高度障害
保険金
被保険者が所定の高度障害状態になられたとき
所定の高度障害状態について詳しくは約款別表「対象となる高度障害状態」をご覧ください。
死亡保険金と高度障害保険金は重複してお支払いしません。
この保険には満期保険金および配当金はありません。


金融機関を募集代理店として本保険にご加入になるお客様は次の点にご留意ください。
一時払終身保険は生命保険であり預金等ではありません。したがって、元本保証はありません。また、預金保険法第53条に規定する保険金の支払対象ではありません。
一時払終身保険の契約お申込みの有無が、取扱金融機関とのその他の取引に影響を与えることはありません。
一時払終身保険の取扱金融機関が法令等に違反してお客様に損害を与えた場合、募集代理店としての販売責任を負うことになります。なお、一時払終身保険の引受責任は引受保険会社にあります。
死亡・高度障害保険金のお支払いについては引受保険会社が行います。
引受保険会社が経営破綻に陥った場合、生命保険契約者保護機構により保険契約者保護の措置が図られることがありますが、この場合にもご契約時の死亡・高度障害保険金、解約返戻金等が削滅されることがあります。詳細については「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。
金融機関が本商品を募集する場合においては、法令によりお客様の範囲ならびにご契約の条件に制限があります。つきましては、あらかじめ保険契約者・被保険者となる方の勤務先等をご申告いただき、ご申告いただいた情報について、金融機関の保険募集制限の対象等に該当するかどうかの確認作業に利用させていただくほか、保険募集業務に利用させていただくことがあります。
■年金支払特約を付加した場合について
年金支払特約を付加されますと、お支払いする保険金の全部または一部を年金原資として年金基金を設定していただくことで、一時支払に代えて年金でお支払いします。
年金の種類をお選びいただけます。
「保証期間付終身年金」
保証期間中は年金受取人の生死にかかわらず、保証期間経過後は年金受取人が生存している限り年金をお支払いします。
保証期間は5・10・15年からお選びいただけます。
保険金請求時にご指定いただきます。
年金受取人の死亡時期によって年金受給総額が年金基金設定額を下回る可能性があります。
「確定年金」
年金受取人の生死にかかわらず、一定期間年金をお支払いします。
期間は5・10・15・20・25・30年からお選びいただけます。
保険金請求時にご指定いただきます。
年金額は保険のご加入時点で定まるものではありません。将来お受取になる年金額は年金基金設定時点の基礎率等(予定利率、予定死亡率等)に基づいて計算され、算出されるものです。
この特約には配当金はありません。
年金基金設定額および年金額などの条件によってはこの特約を付加できない場合があります。
この特約の取扱いは、将来変更される場合があります。


このホームページは商品の概要を説明しています。
詳細につきましては「パンフレット」「ご契約のしおり・約款」「ご契約に際しての重要事項(契約概要)」「ご契約に際しての重要事項(注意喚起情報)」等を必ずごらんください。

SJHL-N-07-149 (2007.12.21)

ページの先頭へ