女性のための入院保険 フェミニーヌ

女性のための入院保険 フェミニーヌ 医療保険(08)A型・180日型 乳がん、子宮筋腫などの女性の気になる病気による入院を手厚く保障するだけでなく、3年ごとに受け取れる150,000円(※)の生存給付金がうれしい、女性のための医療保険です。
また、万が一の保障も確保できるので安心です。
(※プラン1の場合)
  • 特徴
  • 保障内容
  • お受取例
  • 月払保険料例
  • Q&A
  • ご加入時にご注意いただきたいこと

特徴

<プラン1の場合> 特徴1 3年ごとに150,000円が受け取れる

入院の有無や回数にかかわらず、生存給付金として3年ごとに150,000円、15年間で合計750,000円をお受け取りいただけます。

※被保険者が保険期間中の3年ごとの契約応当日の前日末または保険期間満了時に生存している場合にお支払いいたします。

特徴2 子宮筋腫など女性が心配な病気、すべてのがんによる入院を重点的に保障 女性の約3人に1人ががんに?!ご存知ですか? 大きな不安 がんにかかるリスク 女性は生涯で約3人に1人はがんにかかっています。 ■累積がん 罹患リスク(女性 全部位)64歳まで11.2%、74歳まで18.5%、生涯で38.5%(2002年羅患・死亡データに基づく) ■部位別 がん粗罹患率の推移(女性 人口10万対)1980年196.0、1990年281.9、2000年352.1、2002年384.7 (財)がん研究振興財団「がんの統計2008年版」より転載

女性特有の病気はもちろん、膀胱炎などの女性にも多い病気、乳がんや胃がんなどのすべてのがん、妊娠出産関係の入院を日額15,000円でワイドに重点保障!

※正常分娩は除きます。詳しくは約款別表をご覧ください。

※その他の病気やケガで入院された場合は、入院給付金日額10,000円となります。

特徴3 女性が心配な病気だけでなく、ほとんどすべての病気やケガによる入院も保障

入院1回につき1日以上から180日まで、通算では1000日までワイドに保障。海外での入院も保障の対象となります。

※1 1日以上の入院とは?

※2 入院の直接の原因が同一または医学上重要な関係がある入院を繰り返された場合

特徴4 手術給付金は何度でも!また、手術給付金の支払対象外の手術も手術見舞金で保障

手術給付金の支払対象外でも、病気やケガで1日以上の入院を伴う公的医療保険対象の所定の手術を受けられた場合、手術見舞金として50,000円をお受け取りいただけます。

※1 1日以上の入院とは?

※ 手術見舞金は、手術給付金と重複してお支払いしません。(時期を同じくして2種類の手術を受けた場合も同様とします。)

特徴5 公的医療保険が適用されない先進医療の技術料相当額を保障

公的医療保険が適用されない「先進医療」による療養を保障(医療(08)用先進医療特約)。技術料相当額としてお支払額を通算して1,000万円までお受け取りいただけます。

※3 先進医療とは

特徴6 万が一のときの保障も確保

不慮の事故で死亡された場合1,000万円、病気で死亡された場合500万円がお受け取りいただけます。また、所定の高度障害状態になられた場合は、高度障害保険金をお支払いし入院保障については保険料払込免除※となり継続します。

※保険料の払込みが免除されている場合、B型(生存給付金がない型)に変更して自動更新します。

※1 1日以上の入院とは、入院日と退院日が同一の日である日帰り入院を含みます。日帰り入院は、入院基本料のお支払いの有無などを参考にして判断します。

※2 入院の直接の原因が同一または医学上重要な関係がある入院を退院日から180日以内に繰り返された場合は、その入院の合計日数が1回の入院日数とみなされます。したがって長期入院あるいは入退院を繰り返される傷病等については、全保険期間を通じてお支払いできる最大日数が1入院支払限度である180日となる場合がありますので、ご留意ください。

※3 先進医療とは

先進医療とは、厚生労働大臣の定める評価療養および選定療養(平成18年厚生労働省告示第495号)第1条第1号に規定する先進医療をいい、療養を受けた日現在に規定されているものに限ります。そのため、特約の保険期間中に対象となる先進医療は変動します。
本特約による給付は、先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院、または診療所において行われるものに限ります。
「療養」とは、公的医療保険制度における診察、薬剤、または治療材料の支給および処置、手術その他の治療をいいます。

特徴 保障内容 お受取例 月払保険料例 Q&A ご加入時にご注意
いただきたいこと

※お仕事の内容・健康状態・保険ご加入状況などによっては、ご契約をお引き受けできない場合や保障内容を制限させていただく場合があります。

※このホームページは商品の概要を説明しています。
詳細につきましては「パンフレット」「ご契約のしおり・約款」「ご契約に際しての重要事項(契約概要)」「ご契約に際しての重要事項(注意喚起情報)」などを必ずご覧ください。

SJHL-N-09-677(2010.4.2)
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